企業情報(改)

企業理念

あなたの検体、大切に運びます!
みんなで一緒に笑って楽しく仕事をするぞ!
さぁ、出発!
それがメディカルネットワークサービスです

社長挨拶 

代表取締役

代表取締役手塚和江

検体輸送で運ぶのは、命の一部です。

私たちメディカルネットワークサービスは、患者様の大切な検体を安全、確実にお届けするという、社会的にも大きな役割を担っていると考えております。

1975年に先代社長の父が、栃木の地にライトバン一台で開業し、40余年。医療技術の進歩や高齢化の進展、女性の社会進出など、時代に合わせて企業基盤も整えて参りました。独自の検体温度管理システム、車両整備ノウハウ、社員の国家資格取得支援、外部研修。全ては先代より継承する、“どうすればお客様に安心をお届けできるか”の一点に尽きます。おかげさまで、輸送ルートも栃木・群馬・茨城・埼玉・東京・千葉と関東全域、さらに北海道や四国まで広がりました。

今後、さらなる社会状況の変化が予想される中、メディカルネットワークサービスは検体輸送のパイオニアとして、これからも誠実に安心をお届けいたします。そして、輸送という仕事を通して、医療研究や新薬開発、バイオバンク事業など、一層皆様の健康に寄与できるよう、成長を続けたいと思います。

手塚和江

会社概要

主な事業内容
医療検査用検体及び医療用資材の輸送
医療検査用検体の集荷及び輸送
商号
株式会社メディカルネットワークサービス
創業
平成元年1月13日
資本金
800万円
本社
栃木県栃木市都賀町大字平川415
役員
取締役会長 手塚 善久
代表取締役 手塚 和江
取締役   手塚 セツ子
従業員
正社員15名 パート4名(平成29年10月現在)
取引先銀行
足利銀行 都賀支店
栃木信用金庫 本店
車輌保有台数
営業車20台
(ハイエース14台 プロボックス6台)

沿革

昭和50年
軽貨物にて株式会社スペシャルレファレンスラボラトリー(現(株)SRL様)の検体輸送開始
平成元年1月
資本金300万円で有限会社栄運送として会社を設立
平成元年2月
資本金800万円に増資
平成5年4月
社名を有限会社メディカルネットワークサービスに変更
平成12年5月
株式会社フォーネット様とお取引開始
平成14年8月
筑波大学様と取引開始
平成15年9月
検体集荷仕分け業務開始
平成22年12月
Gマーク安全優良運送事業者として表彰を授与
平成24年4月
株式会社メディカルネットワークサービスに組織変更
現在に至る